若々しいときは流感をひいても大した振る舞いなかったのに今日かわってきたことがあります。
それは、体中の筋肉が痛くなる振る舞い!
それほど高温が出たりするわけでもないし、他のトラブルは鼻水だったり咳だったり各種んですが、何故か体内痛くなるんです。
痛くなるのは、主に背筋身の回り、体の裏側の筋肉で、肩や背中、腰がばんばんに張ってしまって、これがしんどくて振舞いがありません。
妊娠を機に乳腺炎になりかけたことが何度かあって、その時も筋肉がばんばんに張って高温が出たりしたので、それにほど近い感じです。
授乳時が長くて、授乳が終わると次のキッズを妊娠していたから、流感じゃなくて本当は乳腺炎のなりかけなんですかね、こちら。
そんな時、私の対処は葛根湯といったマッサージだ。
市販の流感薬は授乳やる関係で飲めないし、どうも自分の体調の結果医者には行けないのが狭いお子さんがいるといった悩みどころです。
なので、あんな俺にも飲用こなせる葛根湯には常にお世話になってます。
肩こりや筋肉痛にも効果があるくらいで、体の血行をよくしてくれるのでトラブルにもぴったりなんですよね。
あとは、取り敢えず筋肉がはって難しいのでマッサージで筋肉を解きほぐす方法療法だ。
これで只今はじめて治っているのでいいんですが、こういうトラブル階層の所為?授乳の所為?案の定何なのか気になります。医療の世界で仕事がしたい。どんな勉強をする必要があるの?